いまなお「黙って見ていなさい」

◎いまなお「黙って見ていなさい」

気になっている方もいると思いますが、アメリカの選挙に関して神さまからは、いまなお「黙って見ていなさい」の一言だけです。

 

議会決議されてはいるものの、私自身が感じているものも変わっていません。

 

ここ数日が一つの山場になりそうですので、どうなるかみていきたいと思っています。

 

YouTubeでは様々な情報が飛び交っています。

 

その中で一つ面白い動画があがっていたのですが、すぐに削除されてしまっていました。

 

何名かの方には紹介でき、ご自身で見つけていた方も複数名いらっしゃいました。

 

今回の選挙の背景があそこで語られていた通りだとすれば、やはりこれからが本当の正念場になります。

 

内容自体はある程度あっているようでしたが、どちらも必死でぎりぎりの攻防が続いているので、均衡が崩れ始めると、高まり集まったエネルギーが雪崩を打って大きく動き出します。

 

しかし、以前からいわれていた変革はこの程度の話ではありません。

 

今回、トランプサイドには白い神さまたちがフォローに入っているということでした。

 

黒い神さまたちが動き始めると、この程度では済まなくなるそうです。

 

 

 

コロナについて下に書いたのですが、見事に消えてしまいました。

 

いまはあまり触れない方がいいようなので、元旦に書きかけて終わっていた文章だけ載せておきます。

 

 

 

◎元旦に書いていた文章

本年もよろしくお願いいたします。

 

年が明けた日本ではお正月ということもあり、まだあまり変化を感じないかもしれませんが、既存の社会による私たちが生きづらくなる方向への誘導はしっかりと行われています。

 

これまでの慣例に従って生きていてもあまり意味がない、ということに気づく機会も増えていきますが、その慣例を継続できないことでこれまでのシステムが崩れる速度が加速していくということもあるようです。

 

中国とアメリカはこれからいよいよ本格的に変化に入っていきますが、アメリカに関しては面白い話を先日受け取りました。

 

今回トランプ大統領が選挙の不正をきっかけに国内の浄化をはかっています。

 

それは政治経済の改革と進歩はもちろん、新たな時代を担うものたちの誕生を促してもいます。

 

いまアメリカ国民の中で一つのまとまりが生まれつつあり、それは「アメリカ民族」の誕生へと誘われていく、ということでした。

 

もちろん賛同しない人や対立する人たちもいますが、それはみずから民族に加わることへの拒絶する意思表示であり、違う運命を選択していくことになります。

 

そしてアメリカ民族という一つの大きな集合意識が確立すると、その影響が各国にも伝搬してそれぞれの人々のカテゴリーでそうしたことがなされていき、最終的に一つの新たな時代を生きていく意識の集合体が誕生することで、新たな時代の本格的な誕生となっていくそうです。

 

コロナウイルスの役割は、人々の意図はともかく、神様たちの意図は既存のシステムの崩壊だったようですので、その影響は形を変えながらこれからも続いていくといわれていました。

 

変異が年末にかけて話題に挙っていましたが、毒性を強める変異がこれからおきる可能性を強く感じています。

 

年末にかけては世界に拡散が始まる時期で、これから1月中旬から後半にかけてが一つの山場です。

 

毒性が強まるのか、毒性はたいしたことがなくても、私たちの生活が大きく揺らぐような展開になるのか、これから春先までの期間、あまり穏やかに過ごせる感じがしていません。

 

またなにか感じたことがあれば書いていこうと思います。

 

 

 

◎余談

アメリカはこれから一時的に内戦に近い状態に入っていくようです。

 

今回の選挙で明らかになったことをもとにアメリカ社会は動いていくため、実際に軍が動いてどうこうということもありそうですが、それを信じる人と信じない人、正そうとする人と反発したり守ろうとする人、企業も含めた民間レベルでの小競り合いが各地で起こります。

 

前も書きましたが、地獄の釜に落ちないよう命がけの必死の攻防なので、なりふり構わない態度や行動がエスカレートしていけば、落ち着かない状況になるのは当たり前の話です。

 

ただ、トランプ大統領自身は、軍事行動を優先したいと考えてはいないようなので、トランプ大統領の背後で取り仕切っている存在がどのように判断しいつまでそれをするかによって、その内乱のような状況や時期は変わっていくことになります。

 

あまり長引かせないように考えているようですが、とりあえず他国も絡めて、就任式のあたりでなにかありそうな感じがしています。

 

いまのところ、3月末まで、世界各地が落ち着かない状況が続きそうです。