開いた蓋

久しぶりの更新です

 

気になっている方もいると思いますので、今回はそれについて書こうと思います。

 

すでに日が経ち、細かなことは忘れましたが、前回のブログ「メモ 2018/5/14についてです。

 

 

 

門番現る

 

それは5月14日のことでしたが、いつものようにひろかねさんと話をしていた時のことです。

 

その時は、実存レベルで天界の守護をしている「法の番人」と呼ばれる存在とやりとりをしていました。

 

そのほうの番人は、現状(書くと面倒なので省きます)についてひろかねさんから話を聞き、状況の確認もかねて

 

「上と掛け合う」

 

と言い残し、彼はその場を後にしました。

 

そして翌日、また私がひろかねさんと話をしていると、昨日の番人の部下?でしょうか、自称「門番」を名乗る存在からある報告を受けたのです。

 

「地獄のふたが開いた」

 

と。

 

 

 

なにが起こったのか

 

概要だけ書くと、法の番人が上と掛け合ったあと、地球霊界近くで足止めされていたとされる全肯定の「改革のエネルギー」を一気に動かし、人類の歪んだ想念のるつぼと化した世界までそのエネルギーを到達させたそうです。

 

それが、前回のブログで書いた日付、「2018/5/14」のことだったそうです。

 

その世界は、階層としては一番下になるのでしょうか。

 

とにかく、そこは地獄と呼ばれる世界でもあり、そのため込んだエネルギーは蓋が開くことで、一気に噴き出してしまったそうです。

 

一度そうなってしまうと止められないため、どうにもできなかったようですが、そのことを地獄の蓋を管理している自称門番という存在が伝えにきました。

 

噴き出した想念が流れた結果どうなるかは、未知数のようです。

 

それが向かう先は聞いていますが、とりあえず今日はここまでとします。

 

 

 

追伸

 

見えない世界のお話や、ひろかねさんについてここにきてようやく明らかになってきたことなど、わたし自身は新たな情報を知ることやあわただしく展開していく状況のなか過ごす毎日です。

 

一つ区切りをつけてから時間がけっこう過ぎていますが、そこからの時間の過ごし方もこれからの過ごし方も、すべて自分で決めた結果として受け入れていくことになります。

 

すでに何度か書いてきたことです。

 

この先どうなるかはわかりませんが、ここをご覧の皆さんには、自分でよく考えて生きていかれることを願うばかりです。